mikan は無料でどこまで使える?TOEIC の単語学習で使える範囲と料金

Otteric 編集部 ・ 公開

要約

使えます。mikan は無料プランでも単語学習ができ、発音も聞けます。ただし、無料で使えるのは無料教材だけで、my単語帳は月 20 単語、辞書の閲覧は月 20 回までです。公式サイトの教材一覧では、TOEIC ジャンルの 191 冊はすべて Lite か Premium の教材で、『金のフレーズ』『銀のフレーズ』は Premium の教材でした。有料プランは Lite が 1 か月 1,000 円・1 年 7,200 円、Premium が 1 か月 1,800 円・1 年 12,000 円です。学割料金は廃止されています(mikan 公式ヘルプ・App Store、2026年10月25日時点)。単語に加えて TOEIC の問題演習と模試も無料で続けたいなら、演習 1 日 3 セットと 30 問模試(月 2 回)を無料で使える Otteric という選択肢もあります。

mikan(ミカン)は、4 択とカードめくりで英単語をテンポよく覚えるアプリです。「無料のままで TOEIC の単語帳は使えるのか」「有料にするなら Lite と Premium のどちらか」「学生でも安くなるのか」が気になる人に向けて、無料の範囲、無料体験、料金、TOEIC 向けの教材を整理しました。

このページの内容は、2026年10月25日に mikan 公式ヘルプ、mikan 公式サイトの教材一覧、App Store の mikan の掲載ページ で確認したものです。料金や教材は変わることがあるので、申し込む前にアプリの画面でも確かめてください。

無料プランは「無料教材の単語学習」が中心です

mikan のプランは、無料プラン、Lite プラン、Premium プランの 3 つです。公式ヘルプ プラン内容と有料プランの料金を知りたい(無料 / Lite / Premium) では、それぞれ次のように説明されています。

  • 無料プラン:基本的な単語学習ができる
  • Lite プラン:単語学習がメインの人向けの機能を追加
  • Premium プラン:すべての教材・機能が使い放題

App Store の説明文にも「無料でも単語学習が可能で、発音も一緒に聞くことができる」とあります。有料プランに入ると、TOEIC や英検の英文法・リーディング・リスニングの実践問題まで学習し放題になる、という作りです。

無料プランの制限:my単語帳は月 20 単語まで

同じ公式ヘルプの表から、無料プランで使えるものと制限を抜き出しました。

機能無料LitePremium
学習できる教材無料教材のみ無料教材+Lite の教材すべての教材
文法・問題演習の教材1 教材1 教材使える
オーディオプレイヤー(対応教材のみ)使える使える使える
電子書籍(対応教材のみ)使えない使えない使える
my単語帳で学べる単語数月 20 単語無制限無制限
単語詳細(辞書)の閲覧月 20 回無制限無制限
単語ブックマーク使えない使えない使える
学習形式英語→日本語英語→日本語英語→日本語、日本語→英語、リスニング
暗記シート・スキップボタン使えない使える使える
タイピング使えない使えない使える

まとめると、無料プランでは「無料教材の単語を、英語→日本語の形式で覚える」ことができます。自分で単語を集める my単語帳と辞書は、それぞれ月 20 単語・月 20 回までです。日本語から英語を答える形式やリスニング形式は Premium の機能です。

TOEIC 向けの単語帳は Lite か Premium の教材です

TOEIC の単語を mikan で覚えたい人にとっていちばん大事なのは、使いたい単語帳がどのプランの教材かです。

公式サイトの教材一覧の TOEIC ジャンル を 2026年10月25日に確認すると、191 冊が並び、内訳は Premium が 179 冊、Lite が 12 冊でした。「無料」と表示された TOEIC 教材はありませんでした。

  • Premium の教材の例:『TOEIC L&R TEST 出る単特急 金のフレーズ』(増補改訂版を含む)、『銀のフレーズ』、『TOEIC L&R TEST でる英単語 極1000』、『TOEIC L&Rテスト英単語ターゲット1100 新装版』、Part 別の問題集や模試の教材
  • Lite の教材の例:『TOEIC TEST 必ず☆でる単スピードマスター』(上級編を含む)、『TOEIC L&R TEST 英単語スピードマスター』、『世界一わかりやすいTOEICテストの英単語』、『TOEIC TEST 速読速聴・英単語』シリーズ、『TOEIC テスト 英単語・熟語マスタリー2000 4訂版』、『新TOEIC TEST 出る順で学ぶボキャブラリー990』など

つまり、『金のフレーズ』を mikan で覚えるなら Premium が必要です。Lite で使える TOEIC の単語帳もあるので、使いたい 1 冊が Lite の教材なら、Lite で足ります。

無料プランで使える教材は、教材一覧の「無料」で絞り込むと 64 冊でした(2026年10月25日時点)。『速読英単語』シリーズや TOEFL 向けの単語帳などが入っていますが、TOEIC ジャンルの教材は含まれていませんでした。教材の扱いは変わることがあるので、使う前にアプリの教材画面でも確認してください。

App Store の説明文によると、mikan 全体の単語・熟語教材は 200 冊以上、文法・リスニング・リーディングの実践教材は約 300 冊以上あります。

無料体験は 72 時間で、自動で課金されません

mikan を初めてインストールした人には、Premium プランを無料で試せる期間が付きます。公式ヘルプ 課金してないのに、有料教材が使えるのはなぜですか?(フリートライアル) によると、次のとおりです。

  • 期間は、初めてアプリをインストールしてから 72 時間です。
  • 期間中は料金がかからず、解約の手続きもいりません。
  • 期間が終わると Premium の利用が自動で止まり、無料の教材・機能だけになります。課金は発生しません。
  • 対象は初めて mikan をダウンロードした人だけです。アプリを削除して入れ直しても、お試し期間はもう一度付きません。

72 時間は短いので、『金のフレーズ』など Premium の教材を試すなら、インストールした日にまとめて触っておくのがおすすめです。

これとは別に、App Store のアプリ内課金には「Lite 1年間(お試し14日間無料)7,200 円」という項目もあります。こちらは自分で申し込むサブスクリプションです。App Store の説明文には、有料プランは契約期間の終了日の 24 時間以上前までに自動更新を止めないと更新される、と書かれています。お試しのまま終えたいときは、期限の 24 時間以上前に解約してください。

料金は Lite 1 か月 1,000 円、Premium 1 か月 1,800 円です

公式ヘルプに載っている料金(税込)は次のとおりです。どれも一括払いで、自動更新です。App Store のアプリ内課金でも、同じ金額(Lite 1,000 円・7,200 円、Premium 1,800 円・12,000 円)が確認できました。

プラン1 か月半年1 年1 年契約の 1 か月あたり
Lite1,000 円6,000 円7,200 円600 円
Premium1,800 円9,000 円12,000 円1,000 円

1 年契約にすると、Lite は 1 か月あたり 600 円、Premium は 1,000 円まで下がります。Lite の半年(6,000 円)は 1 か月 1,000 円を 6 回払うのと同じ額です。

「mikan は月 480 円」という情報を見かけることがありますが、2026年10月25日時点の公式ヘルプと App Store では、その金額のプランは見つかりませんでした。

解約は、iPhone なら App Store のサブスクリプション画面から行います。アプリを削除しただけでは解約にならず、アプリの中からも解約できません(App Store の掲載ページ、有料プラン(App Storeでの購入)を解約したい)。解約したあとも、有効期限までは使えます。

学割は廃止されています

公式ヘルプの料金ページには「学割料金は廃止しております。」と書かれています。App Store のアプリ内課金には「Lite (旧学割 - 提供終了予定) 1,000 円」という項目が残っていますが、名前のとおり提供を終える予定のもので、金額も通常の Lite 1 か月と同じです。

学生が安く使うなら、次の方法が現実的です。

  • 使いたい TOEIC の単語帳が Lite の教材なら、Lite の 1 年(7,200 円、1 か月あたり 600 円)にする
  • 『金のフレーズ』などの Premium の教材を使うなら、Premium の 1 年(12,000 円、1 か月あたり 1,000 円)にする
  • 試験まで 1〜2 か月なら、1 か月プランを試験の月だけ契約する

Premium の「コーチ機能」と「AI先生」

Premium には、TOEIC 向けの機能もあります。どちらも iPhone・iPad 限定です。

  • コーチ機能(公式ヘルプ):Premium プランだけの機能で、無料体験では使えません。TOEIC の予測スコアの確認、目標スコアまでにやることの自動作成、TOEIC の問題の学習ができます。対応しているのは TOEIC だけで、初回テストは受け直せません。
  • AI先生(公式ヘルプ):β 版の機能で、トライアルを含む Premium のユーザーが対象です。わからない問題の解説、単語の質問、英作文の添削などができます。利用回数は 1 か月あたり数百回程度で、毎月 1 日にリセットされます。

mikan と abceed、学生ならどちらが安いか

「abceed が良さそうだけど、学生なので安く済ませたい。mikan の月額にしようか迷っている」という相談はよくあります。2026年10月25日時点の公式情報で、料金とできることを並べました。abceed の内容は abceed は無料でどこまで使える? で確認したものです。

無料で使えること1 か月1 年TOEIC の単語帳問題演習・模試
mikan 無料無料教材の単語学習、my単語帳 月 20 単語0 円0 円TOEIC ジャンルに無料の教材はなし文法・問題演習の教材は 1 教材
mikan Lite無料+Lite の教材、my単語帳 無制限1,000 円7,200 円Lite の TOEIC 教材 12 冊(『でる単スピードマスター』などの単語帳を含む)文法・問題演習の教材は 1 教材
mikan Premiumすべての教材・機能1,800 円12,000 円『金のフレーズ』『銀のフレーズ』など実践問題が学習し放題、コーチ機能(iOS)
abceed フリー教材音声 320 タイトル以上、自動採点マークシート0 円0 円アプリで解くには Pro か単品購入オンライン模試は使えない
abceed Pro教材 600 冊以上が使い放題3,300 円23,800 円『金のフレーズ』などを収録オンライン模試(30〜200 問)が受け放題

abceed Pro の料金は App Store の abceed の掲載ページ、機能は abceed 公式サイト の表記です。abceed にも、個人向けの学割の案内は見当たりませんでした。

料金だけで比べると、mikan のほうが安く済みます。1 か月なら mikan Premium 1,800 円に対して abceed Pro 3,300 円、1 年なら 12,000 円に対して 23,800 円です。

選ぶときの目安は、次のとおりです。

  • 紙の問題集を持っていて、アプリでは単語だけを覚えたい:mikan。使う単語帳が Lite の教材なら Lite、『金のフレーズ』なら Premium です。
  • 紙の公式問題集の音声を聞きたい:abceed のフリープランで、教材音声を無料で再生できます。
  • アプリの中で問題集や模試まで済ませたい:abceed Pro か mikan Premium です。市販の問題集をアプリで解く点はどちらも同じで、模試の受け放題がはっきり書かれているのは abceed Pro です。

mikan と Otteric を比べる

単語だけでなく、TOEIC の問題演習や模試まで考えるなら、ほかの選択肢もあります。mikan と Otteric を並べました。mikan は 2026年10月25日に公式ヘルプ・公式サイト・App Store で確認した内容、Otteric は 2026年10月時点の内容です(どちらも税込)。

無料で続けられること有料の料金無料体験単語問題演習模試・スコア予測
mikan 無料無料教材の単語学習(発音つき)0 円初回インストールから 72 時間、Premium を体験無料教材のみ。my単語帳 月 20 単語文法・問題演習の教材 1 教材記載なし
mikan Lite/PremiumLite=単語中心、Premium=すべての教材・機能Lite 1 か月 1,000 円・1 年 7,200 円/Premium 1 か月 1,800 円・1 年 12,000 円Lite 1 年に 14 日間無料の項目あり(App Store)TOEIC ジャンルの教材 191 冊(単語帳を含む。Lite 12 冊・Premium 179 冊)Premium で実践問題が学習し放題Premium のコーチ機能で予測スコア(iOS のみ)
Otteric 無料プラン演習 1 日 3 セット、30 問模試(月 2 回)、解説・和訳0 円(期限なし)お試し期間なし(無料プランを期限なしで利用)単語帳 100 語まで1 日 3 セット(Part 1〜7)30 問を月 2 回(予想スコアつき)、14 問・約 6 分の診断(登録前に受けられる)
Otteric プレミアム演習・模試・単語帳が無制限月額 890 円、年額 7,500 円(月あたり 625 円)なし無制限無制限30・50・100・200 問(予想スコアつき)

大きな違いは、何が中心かです。mikan は市販の単語帳をそのまま覚えるアプリで、TOEIC の単語帳の数が多いのが強みです。Otteric は TOEIC の問題を解くアプリで、市販の単語帳は収録していません。Otteric の単語帳は、解いた問題の解説から覚えたい語句を保存して覚える使い方です。

同じことを Otteric でやると

Otteric は、TOEIC® L&R に絞った対策アプリです。mikan で単語を覚えながら、「問題を解く」「模試で現在地を確かめる」ところを無料で足したい人に向いています。

  • お試し期間がありません。 無料プランの機能は、期限なしでずっと使えます。登録にクレジットカードはいりません。
  • 最初に約 6 分の診断を受けます。 リスニングとリーディングから 14 問を解くと、いまのスコア帯と、優先すべき Part が分かります。会員登録の前に受けられます。
  • 毎日の演習は 1 日 3 セットまで無料です。 AI が苦手な Part と復習のタイミングをふまえて、今日の 3 セットを選びます。1 セットは 5〜10 分です。
  • 解説・和訳は無料プランでも見られます。 本文の中の、正解の根拠になる部分がハイライトで示されます。語句と和訳もその場で確かめられます。
  • 単語帳は 100 語まで無料です。 覚えたい語句は、解説からワンタップで単語帳に保存できます。
  • 30 問模試を月 2 回まで無料で受けられます。 約 18 分で終わり、結果に予想スコアが出ます。

プレミアムは月額 890 円、または年額 7,500 円(月あたり 625 円)です(税込・2026年10月時点)。演習・模試・単語帳が無制限になり、30 問(約 18 分)・50 問(約 30 分)・100 問(約 60 分)・200 問(本番と同じ構成・約 120 分)の 4 サイズの模試が使えます。TOEIC 本番は 200 問・約 2 時間です(IIBC「TOEIC Listening & Reading Test のテスト形式」)。いつでも解約でき、解約したあとも無料プランの機能は使えます。

Otteric にできないことも書いておきます。

  • 『金のフレーズ』などの市販の単語帳は収録していません。決まった 1 冊を最初から最後まで覚えたいなら、mikan のほうが向いています。
  • 市販の単語帳を 1 冊通して覚える機能はありません。Otteric の単語帳には解説から保存した語句(自動追加も含む)が入り、4 択またはカード形式で復習します。
  • 無料プランでは、30 問以外のサイズの模試は使えません。無料プランで見られる学習履歴は 2 週間分です。
  • 英検や大学受験の対策はありません。TOEIC L&R 専用です。
  • 料金ページに学割の案内はありません。

ブラウザで動くので、アプリのインストールなしでスマホから使えます。詳しくは Otteric をご覧ください。ほかのアプリの無料範囲は TOEIC 対策アプリの無料範囲の比較 にまとめています。

目的ごとの選び方

  • お金をかけずに、まず単語を覚える習慣をつけたい人:mikan の無料プランです。ただし TOEIC ジャンルの教材は有料なので、無料教材の単語帳で始めることになります。
  • TOEIC の単語帳を 1 冊、安く回したい人:その単語帳が Lite の教材なら mikan Lite(1 年で 1 か月あたり 600 円)です。
  • 『金のフレーズ』を mikan で覚えたい人:mikan Premium です。1 年なら 1 か月あたり 1,000 円です。インストール直後の 72 時間で使い心地を試せます。
  • 単語だけでなく、Part 1〜7 の問題演習と模試も無料で続けたい人:Otteric の無料プランで、演習 1 日 3 セットと 30 問模試(月 2 回)が期限なしで使えます。単語は mikan、演習は Otteric と分ける使い方もできます。
  • 市販の問題集や模試をアプリでたくさん解きたい人:abceed Pro です。1 年プランなら 1 か月あたり約 1,983 円です。
  • TOEIC の演習と 50〜200 問の模試を無制限に使って仕上げたい人:Otteric のプレミアム(月額 890 円)です。

よくある質問

mikan は無料でどこまで使えますか?

無料教材の単語学習ができ、発音も聞けます。my単語帳は月 20 単語、単語詳細(辞書)の閲覧は月 20 回まで、学習形式は英語→日本語のみです(mikan 公式ヘルプ、2026年10月25日時点)。

mikan の無料プランで TOEIC の単語帳は使えますか?

2026年10月25日に公式サイトの教材一覧を確認したところ、TOEIC ジャンルの 191 冊はすべて Lite か Premium の教材で、無料の TOEIC 教材はありませんでした。初回インストールから 72 時間の無料体験中は Premium の教材を試せます。

mikan で金のフレーズは無料で使えますか?

『金のフレーズ』『銀のフレーズ』は、公式サイトの教材一覧で Premium の教材と表示されています。使うには Premium(1 か月 1,800 円、1 年 12,000 円)が必要です。

mikan の Lite と Premium の料金はいくらですか?

Lite は 1 か月 1,000 円、半年 6,000 円、1 年 7,200 円です。Premium は 1 か月 1,800 円、半年 9,000 円、1 年 12,000 円です(税込・一括払い・自動更新、2026年10月25日時点)。

mikan の無料体験は自動で課金されますか?

初めてインストールした人に付く 72 時間の Premium 無料体験は、終わると自動で無料プランに戻り、課金されません。App Store の「Lite 1年間(お試し14日間無料)」は自分で申し込むサブスクリプションなので、期限の 24 時間以上前に解約しないと更新されます。

mikan に学割はありますか?

公式ヘルプに「学割料金は廃止しております」とあります。App Store には「Lite(旧学割 - 提供終了予定)1,000 円」が残っていますが、金額は通常の Lite 1 か月と同じです。安くするなら 1 年契約にする方法があります。

大学生が TOEIC 対策をするなら mikan と abceed のどちらが安いですか?

1 か月なら mikan Premium 1,800 円、abceed Pro 3,300 円で、mikan のほうが安く済みます。mikan は単語学習が中心で、abceed Pro は市販教材 600 冊以上とオンライン模試の受け放題が付きます。

mikan で TOEIC の予測スコアは分かりますか?

Premium プランのコーチ機能で TOEIC の予測スコアを確認できます。iPhone・iPad 限定で、無料体験では使えません。

TOEIC の単語と問題演習を無料で続けられるアプリはありますか?

Otteric は無料プランで演習 1 日 3 セット、30 問模試(月 2 回)、単語帳 100 語、約 6 分の診断を期限なしで使えます。市販の単語帳は収録していないので、決まった単語帳を覚えるなら mikan と組み合わせる方法があります。